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VIA stanford programs 30th anniversary event
Event Report


 去る2007年12月1日、新宿の京王プラザホテルの エミネンスホールにてJACが主催いたしました 「VIA スタンフォードプログラム30周年記念イベント」 が開催されました。 年代、プログラムを問わず大勢の方々にご来場いただきました。ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました!

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当日の会場です。とても綺麗で大きなホールです。
ドワイト スコット ビナ かずとう


パーティーはVIAのExecutive DirectorであるScott Sugiuraからのご挨拶に始まり、Stanford大学のContinuing Studies, Associate Provost and DeanであるDr. Charles Junkermanと早稲田大学の外川隆様にもお言葉を頂きまして、VIAの創始者であるDwight Clark の乾杯の音頭で始まりました。 その後、ご歓談のあと現在VIAが日本向けに行っているプログラムの紹介をさせていただきまして、我々Japan Alumni Committee (JAC) の紹介をChairmanである古川浩司 が行いまして、最後はVIAのSenior Stanford Programs Directorである石田一統が締めの挨拶を行って会は閉幕となりました。


当日の詳しいスケジュールはこちらをご覧ください。

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今回は、2000年代プログラム参加者などの若い方々もさることながら、1980年代前半の方々にも大勢参加いただき、また、神戸や北海道、仙台など日本全国津々浦々からお忙しい中たくさんの方々に参加いただき、VIAプログラム参加者の結束の強さを再確認させられました。これは、やはりVIAのプログラムの素晴らしさによるものだと思います。

VIAが30年間積み重ねてきたこれらの経験やリソースを同窓会組織として生かし、今後も多くの学生たちにスタンフォードで有意義な体験をしてもらえるように、また過去の参加者の方々のネットワーキングをお助けするために、JACの活動に力を入れたいと思い直されるような一日でした。

(記載:EHC2005参加 小林真之)



<お知らせ>
イベント当日に忘れ物と思われますデジカメがありました。オリンピックのロゴ(五輪)が入ったKodakのものです。お探しの方がいらっしゃいましたら小林までメールにてお問い合わせください。
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会場直後の様子。皆さん後方に固まってしまっています(笑)
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EHC2007参加者で我がJACのメンバーでもある上杉と矢野によるEHCのプログラム紹介です。
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東京医科大学の準教授でいらっしゃるBreugelmans先生のお話です。
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VIAのStanford Programs DirectorであるAbby McDanielがご挨拶しました。
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我がJACのメンバーであり、SACのコーディネーターを勤めます尾股がSACの紹介をしました。
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最後に、JACの代表者である古川(ALC2005)が皆様にJAC設立の旨を説明しました。
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パーティー終了後のドワイト&一統さんとJACのメンバー(一部抜けてますが)+司会をしていただいたお二人です!

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